株式会社BRAVE ソフト修理
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パソコンソフト修理 リペアシステム−全体の流れのご案内

プログラムの作成は、まずは設計から始めます。
そして開発までの時間の多くは設計に時間を費やします。
この段階が開発期間の多くを含むことになるのですが、あくまで設計のため、具体的にお見せすることが、なかなかできないのが現状です。
そのため、実際に作成を始めてしまいますと、設計にない項目は組み込まれませんので納品時になって初めて、思っていたのと違う
という点が分かることが多くなるのです。
そこで当社では以下の内容を実施し、お客様に納得のできるプログラムを提供して参ります。

リペアシステム 勉強会

ご依頼主には、プログラム内部においてのデータの処理を学んでいただきます。
これは作成内容の説明も含み、一般的にこうして作成されるという情報を含みます。
これにより、設計段階での打ち合わせが多くなり、希望の動作条件の確認が行えます。
そのため、納品時のトラブルを極力少なくすることが可能と思われます。
またこの勉強により、副産物として、納品後にご自身でカスタマイズも可能かもしれません。
(注:ご自身でのカスタマイズ方法を、具体的にサポートは一切行いませんので、ご注意ください)

リペアシステム勉強会は、具体的には以下の内容です。
  • 正式受注より、5回〜12回(プログラム内容により変化します。
  • 実施時間、場所は、受注までに検討相談させていただきます。
  • 対象者は、納品後の管理者となられる方1名〜2名とさせていただきます。
この勉強会を行うことで、設計段階からの打ち合わせ&確認を行い、完成時のプログラムをお客様とともに探っていくことが
可能となると考えます。
当社のリペアシステムに興味を持って頂いた場合、まずは、相談のページ(お問合せフォーム)より、メールにてお問い合わせください。
その後、問い合わせ番号を添え、電話相談の予定日時をメールにて返信させていただきます。

※注意

メールでのお問合わせなく、お電話により直接お問合わせをいただく場合がありますが、本サービスに関してはこれはお断りしております。
こちらで適任者を選択し、お電話させていただきたい為でございます。
問い合わせ番号を必ず、お受け取りください。

事前にご確認ください。

お問い合わせいただくメールでは、以下の点をお伺いすることになります。
  1. お問い合わせいただく方のお名前(個人名、法人名とも)
    (担当責任者に限らせていただきます。それ以外のご相談はお断りいたします。)
  2. 問題プログラムの開発言語。(不明の場合は、不明と記入してください)
  3. 問題プログラムの使用状況。(できるだけ詳しくお願いします)
  4. 問題プログラムの修正希望内容。できるだけ明確に。
  5. 問題プログラムの容量。(例○○○メガバイト)
  6. 問題プログラムの設計書、あるいは、取り扱い説明書があるかどうか?
    (PDFでも結構です)
  7. 仮に当社が受注させていただくとして、納品までの希望時間。
守秘義務:当社は、ご相談の時点より守秘義務のもとにあることを了解しており、一切の情報は外部へ流出することはございません。
別途、 守秘義務契約書をご希望の場合は、問い合わせメールにてお問い合わせください。

また、作業の進行段階の概要は「進行チャート」をご覧下さい。
はっきりとしている費用も記載しておりますので、必ず一読願います。
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